癌 封 じ ・ 病 封 じ

「今さら癌と宣告されたからといって恐れ過ぎないでください。」

 人体の免疫細胞は体中をパトロールし続け、日々この瞬間も生まれている癌細胞に作用し正常なそれとしています。癌細胞が勝れば病は進行し、転じて免疫細胞が勝れば快方に向かいます。

 癌も病もそもそも体の中に有しているものです。なので当院では、それ以上大きくならぬよう・それ以上悪さをしないよう病気封じ・癌封じ・惚け封じなど「 封じ 」と薬師如来の真言を呪し祈願しています。

 お薬師様は東方薬師瑠璃光如来とも呼ばれ、当院ではその左手に持つ薬壺から瑠璃色の薬が漂い出て、祈願者を包み込む場面に目の当たりにしています。

 

※病・癌に苦しむ方はこの薬師如来の画像をご自由に携帯電話なりに保存して、日々その加持力を感じて下さい。